普請について

普請の計画 1. 計画 2.スケジュール



2006


6月30日 北棟暖炉の撤去


7月20日 銀杏の木の撤去


7月29日 炎天下の下、屋根紙(アスベスト)の撤去


8月2日 銀杏の大木の切り株を移動.8月7日に撤去されました


8月4日 窓枠、屋根、天井などを撤去&トラックで搬出 解体前の北棟の階段をはずし、センターの階段と据え替える作業


8月11日 南駐車場の整備


8月15日 解体前の北棟の階段をはずし、センターの階段と据え替える作業


9月5日 北棟のコンクリートを剥がす作業


9月21日 電力会社がようやく北棟の供給を切断しにくる(8月初旬の熱波襲来の影響で対応に遅れが生じていた)


 10月9日 辻アメリカ伝道庁長のもと神殿普請起工式が執り行われました。



2007


3月 森下二郎会長によるお社製作も順調に


3月5日 通り沿いに張り出されたバンガード社の看板


3月8日 隣家との補強工事のための鉄柱埋め込み


3月9日 銀杏の大木の切り株を撤去 まずは周囲を彫り込み


3月9日 重機2台で30分ほどで切り株を撤去に成功


3月25日 普請の伏せ込みひのきしんデー 通り沿いの庭整備のため桜の根っこを一手一つで撤去


3月25日 堀り方も終盤に 穴の深さは15フィート ショーリングのおかげで隣家の土地も崩れることなく作業が進められた


3月28日 地ならしをし来週からはコンクリートを流し込む作業へ


3月28日 毎週水曜日の現場会議の様子


3月28日 通り沿いにブロックを積み上げる作業をする青年さんたち


3月 腕もプロ並み!? 伝道庁で進められている森下二郎会長によるお社製作の写真です。


3月30日 壁面のコンクリート打ちをする型作り


4月4日 これからこの型枠にコンクリートを流し込む


4月4日 北棟の角にあったモミジの木の移動準備 手製の木枠を補強


4月4日 工事関係者の協力のもと、無事にモミジの移動に成功


4月5日〜7日 海外部の諸井博和次長が御巡教 普請現場も視察されました


4月10日 地下の壁面に鉄板を組む


4月19日 センターの3階から


4月19日 地下の壁面 コンクリートを流し込むための準備


4月22日 ガレージセール開催 ご近所にも好評、且つ定着した行事


4月22日 ガレージセールの開催に合わせて開花した桜


4月23日 地下の壁面 大事な場所のため、時間をかけて慎重に作業を進めているようです。


4月24日 コンクリートミキサー車が計6台来る


4月24日 地下の壁枠に丁寧にコンクリートを流し込む


4月30日 コンクリートが固まり、型枠を慎重に外す


5月1日 この日は晴天 作業もはかどる


5月1日 センター3階から


6月1日 30周年に向けて連日のひのきしん カナダから安村さんも応援に


6月3日 センター開設30周年記念月次祭集合写真


6月6日 現場責任者のボリスさん



6月6日 地下北側のコンクリートを固める鉄枠を外す


6月6日 センター3階から


7月11日 鉄骨搬入の様子


7月12日 センター3階から


7月12日 大きな柱が立ち上がっていく


7月12日 センター3階から


7月12日 センター3階から


7月12日 センター3階から


7月12日 作業員が手際よくスピーディーに組み上げていく


7月11日 現場を見守る設計士のスコットさん


7月13日 屋根部分の取り付け


7月22日 ひのきしんデーにて センター内の大木に上り枝を切る森下所長85歳


7月25日 ドライブウェイとの境界の壁のコンクリート打ち


7月27日 境界の壁の完成


7月27日 大量の土砂が駐車場予定地に搬入


7月27日 センターの三階から


8月1日 一階フロアーのフレームをインストール


8月2日 炎天下の下、厚着で身を守りながらの溶接作業


8月8日 地中に埋め込む排水タンクの搬入


8月9日 一階フロアボード張り(床暖房用)


8月10日 雨の中、屋根のフレームをインストール


8月11日 屋根のフレーム作業


8月15日 屋根部分のフレーム終了


8月23日 排水タンクと配水管を地中に埋める


8月23日 上段部分


8月23日 上段部分のアップ


8月23日 センターの三階から


8月25日 地下の床暖房パイプ


9月2日 月次祭後に役員、普請委員の方々が現場にてミーティング


9月6日 147th通り沿いから


9月6日 壁フレームがほぼ終了


9月6日 真正面より


9月13日 コンクリート打ち後の地下(地下のコンクリート打ちは9月7日)


9月20日 フレームが入り、地下にも間取りができる


9月20日 東本の上田先生、遠田先生が来所。地下のコートヤードでお二人に説明をされる森下所長


9月21日 壁板が張られた東側部分


9月21日 同じく正面入り口部分


10月3日 上段裏の障害者用スロープ


10月3日 外壁下地材がほぼ張り終わる


10月6日 大祭後に上棟式祭文


10月6日 よろづよ八首を奉唱しながら現場へ移動


10月6日 皆で心一つに棟板を引っ張り上げる


10月6日 見事に掲げられた棟板


10月12日~15日 ロサンゼルス在住の横井さんがオーディオシステムの配線ひのきしんに来て下さる


10月24日 電話会社とスコット氏を交えて、電話の配線、設置場所を確認


10月28日 11月のひのきしんデー 現場にある大岩を庭石として保管の為、人力で移動


10月30日 ダクトの配管も進行中


11月5日 10月末より屋根の取り付けもスタート


11月5日 むき出しの排水管もようやく埋まる


11月10日 シートロック(壁板)の張り付け作業が始まる


11月11日 日曜日返上で壁張り作業が進む


11月12日 屋根のタール塗り作業


11月12日 複雑な屋根の形状


11月13日 巨大な排水タンクを埋め込むための穴掘り



11月13日 無事にインストール終了



12/2 12月月次祭後、外壁のコンクリート板裏面に一筆添える森下所長


12/2 森下所長に続いて署名とメッセージを記入する参拝の方々


12/10 147th通り沿いの敷地を整備


12/10 完全防寒で意外に温かい現場の中。天井の壁も張られる


12/10 上段裏の通路


12/19 上段裏の通路

2008



1/6 先月に引き続き、外壁ボードにそれぞれの普請への思いを託し署名をする子供たち


1/7 外壁のボードをはめ込むためのフレームが入る


1/7 Sanford Avenue から見た新神殿


1/10 外壁のボードを慎重にはめ込む


2/3 月次祭後 現場でのミーティングの様子


2/3 月次祭後 婦人会の皆様による現場見学


2/13 2月に入り、床暖房のパイプを入れる作業が始まりました


2/13 地下の各部屋にドアが入る


2/14 外壁張りがほぼ終了


2/14 北側から現場を臨む


2月26日 水道管の配管作業


2月26日 1階の天井のパテ埋め作業始まる


2月27日 地下の天井張りがようやく始まる


2月28日 玄関のひさし


2月29日 エレベーター(リフト)


2月29日 参拝場内のライトが点灯


3/2 月次祭後の役員&普請委員会合同ミーティング


3/6 コートヤードの階段の設置作業がスタート


3/12 地下直会場の天井もほぼ終了


3/13 おぢばからはるばる普請ひのきしんに駆けつけてくれたアレハンドロさん(島ヶ原)と大城さん(京城)


3/13 斬新なデザインの参拝場の天井(右が上段)


3/13 コートヤードの階段設置完了


3/19 中田善亮先生が普請現場を御視察、設計士のスコットさんと共に


3/21 少年会部屋の取り壊し


3/21 業者が解体し終えた後、我々の手でコンテナへ廃材を放り込む


3/25 ロサンゼルスからひのきしんに来て下さった横井さん


3/29、30 普請現場を会場に後継者研修会開催


3/31 - 4/4 サンフランシスコ青年会より岩橋元博さん、田中勇介さんが普請のひのきしんに来られました


4/2 トイレのタイル張りスタート


4/4 - 4/8 海外部の諸井博和次長、一瀬孝治北米オセアニア課長巡教。月次祭後の普請会議の様


4/8 現場のひのきしんに参加される一瀬課長


4/9 外回りの地均しが始まる


4/25 駐車場の砂利敷き。丁寧に地均しをする奥井先生と深川青年


4/28 参拝場の床張り開始


4/21〜5/1 玉置さんの紹介でメイン州から3名、建物周辺の石畳敷き、地下のラバーフロア張りに来て下さる


4/25 北側のハンディキャップ用通路の手すり設置


5/4 全教一斉ひのきしんデー 現場の土を南側駐車場へ 


5/4 何往復も喜々として土を運ぶ子供たち 


5/7 地下の着替え部屋のカーペット張りが終了


5/25 ガレージセール開催 売り上げの半分は普請金へ


5/25 ガレージセールを終えて 1390ドルの売り上げがありました


5/29 外側の窓ガラスが入りました 


5/30 上杉先生と共に植木の移植作業。傷つけないように慎重に


5/31 オフィスから神殿内を臨む


5/31 上杉先生と共に 3本の移植が終了


6/1 月次祭後の普請の伏せ込みひのきしん 


6/1 一列になってブロックを運び並べる


6/6 ペンキ塗り真っ最中


6/6 コートヤードのペイバー張りは1週間で終了 


6/10 猛暑の中作業に励むロドリゲスさん(島ヶ原)、奥に見える裸の男は塚本さん(高安)


6/10 慎重にブロックを並べる奥井雄士さんと久保さん(麹町)


6/10 キッチンのキャビネットが届く


7/8 まずは三社の壁を取り付け


柱の取り付け


慎重にお社を組み立てる森下会長


ニス塗り作業


柱が組み上がり、欄間が付けられる


神具に滑り止めを付ける篠原さん


7/8 作業最終日の朝


美しい木目が映える神殿


神床をきれいに掃除する福井富洋さん


お社内に白布を張り付ける作業をして下さる谷口さん(南紀)とNYで活躍されるデザイナーの中西理奈さん(錦江)


丁寧な仕事ぶりには感服


積極的にひのきしんに励む日系二世、三世たち
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